“萌え”がタイに輸出開始



東京・秋葉原の老舗メードカフェ「ぴなふぉあ」がタイでは初めての本格的なメード喫茶を1月20日に開店するとのこと。

サービスの内容は基本的に日本と一緒、
メード服を着たタイ人店員が日本語で「お帰りなさい、ご主人様」とお出迎えし、
定番のオムライスの文字入れなどのサービスも提供するとのこと。

タイ人メードの写真はこちら↓

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しかし、このメードカフェ、ターゲットはアニメ好きのタイ人なのか、
タイ人好きの”おたく”なのか、よくわかりません。

どうしてタイでなければいけないのか?
オーナーの個人的な趣味?でしょうか...